2012年5月4日金曜日

柵の内側からこんにちわ。

何かのタガがはずれたのか
転げます。
立ちます。
動きます。


というわけで
もう
囲いが必要です。

ベビーベッドからは
落下の危機です。

すでに
椅子やソファーからは
落下済みですが

これから
さらに多くのものから落下して

落下の危険を認識するようになるのでしょう。

命を削って、知識を得ようとするその姿勢は、
大人も見習わなくてはいけません。

2012年5月3日木曜日

つかまり立ちの日。

残念ながら
まだまだ独り立ちの日ではありませんでしたが
本日は
つかまり立ちの日でした。

はじめ、
ベビーベッドでワーワー言うので
何をしているのかと思ったら

寝ていたはずなのに
いつのまにか
こんな感じで
すみっこクラブの人になっていました。


ただのすみっこ好きかと思っていたら
次の瞬間には
こんな感じになっていました。



あれー!。
猫もびっくりです。

ついに、たちあがりました。



というわけで
のんびり
よもぎちゃんが歩き回る対策を取ろうと思っていたのですが、
いろいろと
至急考えなければならないことが出てきました。


よもぎちゃんに新しいことができるようになるたびに
まわりも
新しく何かを考えさせられます。


普段
あまり一生懸命考えたりしないので
こちらが先に
オーバーヒートしそうです。

2012年5月2日水曜日

よもぎちゃんの遊ぶ風景。

今日は保育園がありましたが
明日から4日間は
常時
一緒に過ごすことになります。

どんなよもぎちゃんかというと、
こんなよもぎちゃんです。


あそぶよもぎちゃん。



ねこさんが後ろを通り過ぎたことに気付かないよもぎちゃん。


やりすぎてちょっとおこられるよもぎちゃん。


毎日、こんな感じです。


そろそろ
積み木とルーピングと猫さん以外に
誤飲しなさそうな適切なおもちゃの調達が
必要かもしれません。


子供の日も近いので
何かを探しに行ってみようかと
思案中です。


知育とか関係なくていいので
ひたすら遊んでくれるような、
そんなおもちゃがあるといいのですが。


ドラム式の洗濯機のドラムが
グルグル回転しているのを見るのが好きだったりは
しないのでしょうか?

2012年5月1日火曜日

うつ伏せからお座りに移行できます。

今日は
GW期間中ではありますが
保育園に行きました。

リズムを壊さないことも
重要だそうで。


そこでなんと驚きの報告が。


うつ伏せからお座りできる、というのです。


はい、確かに。



あっさりその場で実演してくれました。



どうも、うちでは、
床が滑りやすく、なかなか、力の加減ができなかったようです。






というわけで
今日は
体を起こせた日でした。



ちょっと遅めですが
ちゃくちゃくと
身体能力も向上しています。

もともと
よもぎちゃんのDNAには
身体能力自慢は含まれていませんので
遅めでマイペース、ということで
良いのだと思われます。


つぎは
つかまり立ちでしょうか。

急いで
ぶつかったりこけたりしたときに
怪我しないような対策を考えなければいけません。


専用の部屋を準備できるほど
うちが広くないので
移動エリアを制限するか
危険個所を緩衝するか
どちらが手間が少ないか、思案のしどころです。

2012年4月30日月曜日

紙を齧ることなく遊べるようになりました。

齧ることが
全てであった時期は
もう
終わりました。

これからは
ちぎる時代です。
散らかす時代です。
振り回す時代です。


目にも止まらぬ早業です。


猫もびっくりしています。


一緒に遊ぶこともできます。






片付けは大人の仕事です。

2012年4月29日日曜日

上の歯が生えてきました。

アッパーイーストサイドの歯が生えてきましたが
奥ゆかしいので
写真では
下の歯しかお見せできません。


見るとわかるのですが
全部生えきっていないにも関わらず
おもったより大きいです。

かまれると痛いですし
歯型もくっきり残ります。

でも
まだ
歯の使い方がわかっていないようで
何かをしっかりかみ切ったりはできません。

そのうち
自分の口の中や舌をうっかり噛んで
口内炎になってしまったりする原因の歯を
こうやって
大事に育ててるかと思ったりしたならば

むしろ怒りすら湧いてくるはずですが

まだ
自分を自分で噛んでしまったりはしていないはずなので
いつも
幸せそうです。

2012年4月28日土曜日

一人で遊びます。

まだまだ
一人で遊ぶよもぎちゃんですが
たまには本を読んだりして
知力をあげようとしてみたりもしますが
本読んでいるように見えるのは
写真だからであって
まだまだ
本と積み木の違いは
わかっていないようです。


というわけで
積み木から
スムーズに
本に
興味の対象を
切り替えて
遊び続ける
証拠映像です。


夢中になって
本を読んだりするようになるためには
年単位の努力が必要なようです。